ブルースウィルスを描いた。外国人は二人目。



今日は、ブルースウィルスを描いた。トランプに続いて外国人は二人目。トランプよりは良い感じになった。すごく格好いいけど、特徴がすごくあるので、やっぱり似顔絵向きなのでしょう。ただ、格好いい感じが全然出てない。やはり、日本人ほどうまくいかない。もう少し外国人の量を描かなくちゃ。
すごくイケメンなので、昔はもっとかっこ良かったかというと、実はM字ハゲであんまり今ほどはカッコよくない。本当にハゲて良かった。ハゲは可愛いという認識が広まるといいんですけどね。
ちなみに本当は温水さんを描こうと検索していたら、ブルースウィルスの写真が出てきたので描いただけだったりします。やはり、長く活躍している有名人は顔にとても特徴があるのかもしれません。他に替えの効かない俳優さんは強いですね。有名人でなくても、出来れば替えの効かない人物を目指したいですね。できれば。
替えの効かない人材は目指したくないです。人材って言葉は大嫌い。人は材料じゃないですから。何かの材料とか歯車になるような人生はうつまっしぐらです。うつぬけなんて本が売れるんですから、危機的状況です。誰かのためじゃなくて、まずは自分のために生きましょう。自分のために生きて、はじめて人も救えるというものです。
明るく楽しく生きてまいりましょう。

ブルースウィルスは目は青かったりしないけど、それでも目はベタにしないほうが外国人らしいみたいです。